引越し終了
今日は午前中が引越し、午後はレンタル家具の引き取りだった。
が、昨日夫は最後の送別会で飲みすぎ、帰りは午前様。
その上軽く宿酔い。
昨晩は非常にあたふたと準備をした。
そのせいか、本日も結構あたふた。
あれは航空便、これは船便・・準備が良くなくて、説明が必要。
ごめんなさい、引越し屋さん。
その上、航空保安上の理由から、パスポートのコピーが余分に必要とか。
早く言ってよね、先週末に解っていたのなら。
夫は引越しの最中も至急のメールだとかで、仕事をしている。
私一人であたふたしてしまう。
やっぱり男はこういう場面では当てにならないのかな?
午後の家具の引き取りは手馴れたもの。
重くて動かせないほどのソファでも、えいやっと持ち上げ、台車に乗せてゆく。
でも廊下に落ちていたのは、多分ソファの足。。。
皆さんに不要となったものを買ってもらって、その上更に出た余りものを貰ってもらって結構すっきり。
アパートはいつでもダストシュートにごみを捨てることができるから便利。
この辺は普通ごみの収集が週に一日なので、一戸建てだと計画的に捨てないと大変。
ホテルにチェックイン後計画していたマッサージ屋へ。
いつもの人が予約一杯で、他の人にやってもらうけど、若いだけがとりえ。
手ごたえは今ひとつ。
でもマッサージがあるだけマシなのかもね。
その後レストランで食事し、最後にアパートのお風呂に入ってホテルへ帰る。
アパートのお風呂は大きくて気持ち良いし、登別カルルスの湯が余っているから。
さて、今夜はベイが目の前のホテルです。
飛行機もよく見える。
が、昨日夫は最後の送別会で飲みすぎ、帰りは午前様。
その上軽く宿酔い。
昨晩は非常にあたふたと準備をした。
そのせいか、本日も結構あたふた。
あれは航空便、これは船便・・準備が良くなくて、説明が必要。
ごめんなさい、引越し屋さん。
その上、航空保安上の理由から、パスポートのコピーが余分に必要とか。
早く言ってよね、先週末に解っていたのなら。
夫は引越しの最中も至急のメールだとかで、仕事をしている。
私一人であたふたしてしまう。
やっぱり男はこういう場面では当てにならないのかな?
午後の家具の引き取りは手馴れたもの。
重くて動かせないほどのソファでも、えいやっと持ち上げ、台車に乗せてゆく。
でも廊下に落ちていたのは、多分ソファの足。。。
皆さんに不要となったものを買ってもらって、その上更に出た余りものを貰ってもらって結構すっきり。
アパートはいつでもダストシュートにごみを捨てることができるから便利。
この辺は普通ごみの収集が週に一日なので、一戸建てだと計画的に捨てないと大変。
ホテルにチェックイン後計画していたマッサージ屋へ。
いつもの人が予約一杯で、他の人にやってもらうけど、若いだけがとりえ。
手ごたえは今ひとつ。
でもマッサージがあるだけマシなのかもね。
その後レストランで食事し、最後にアパートのお風呂に入ってホテルへ帰る。
アパートのお風呂は大きくて気持ち良いし、登別カルルスの湯が余っているから。
さて、今夜はベイが目の前のホテルです。
飛行機もよく見える。
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テクノラティ
駐在の終了と死の受容段階との比較
この駐在期間、私は結構幸せに暮らした。
せっかくの異国だし、なかなか無い機会と思って、精力的に動くことにした。
しかし、駐在の終了が来たとき、夫は喜んだが、私はちょっとショックだった。
その時思ったのが、エリザベス・キューブラー・ロスの本に書いてあったこと。
死を告げられた人間がたどる、心の変遷だ。
1.否認と隔離
まず、ウソでしょ!、私じゃないよね、との思い。
2.怒り
何故私が、私だけがこんなことに!との怒り。
3.取引き
きっとあることをすれば、もっと生きていられる、あるいは生きていられる
ならあることをするという超自然とか神に対しての取引き。
4.抑うつ
以上のことが無駄で、何もするすべが無いという絶望感。
5.受容
死を受け入れ、心おだやかになる。
人によって、すっ飛ばす段階も有るし、最後までたどり着かないうちに亡くなる方もいる。
私が駐妻の終了を告げられたとき、やはり否認が起こった。
何で今!ウソでしょ!という思い。
その後、一人帰国を喜んでいる夫に対して、怒りを向けた。
私は中途半端になるのに、喜んでいるんじゃねぇって。
取り引き・・これは何かな?一人だけ残ろうかな、なんてちらっと考えたことかな。
抑うつ・・うーん、これはならなかったかも。でも自分がやろうと思っていたことを無理やり中断させられたのは、無力感を感じて、多少落ち込んだ。
受容・・3月になってしまえば、受け入れ、段々と帰国の準備を始めた。
そして、今日はアパート最後の夜。
少し名残惜しい。
公園ビューにこだわったし、
新しいカーペットだったし、
便利な場所だったし。
それに1年以上生まれた県以外に住んだのは、生まれて初めてだったのだ。
自分の住まいを決めたのも。
それが異国だったというのは、面白いこと。
これからアメリカはどうなっていくのか。
大統領選挙の結果も、この目で見たかった。
今やフラットな世界。情報通信の発達した現在、日本で見ることにしよう。
夫はまだ帰ってこない。
最後の送別会。
送ってくださる人々がいるうちが、花。
この地に来てよかったよ。
ありがとうございました、サンマテオの皆様。
せっかくの異国だし、なかなか無い機会と思って、精力的に動くことにした。
しかし、駐在の終了が来たとき、夫は喜んだが、私はちょっとショックだった。
その時思ったのが、エリザベス・キューブラー・ロスの本に書いてあったこと。
死を告げられた人間がたどる、心の変遷だ。
1.否認と隔離
まず、ウソでしょ!、私じゃないよね、との思い。
2.怒り
何故私が、私だけがこんなことに!との怒り。
3.取引き
きっとあることをすれば、もっと生きていられる、あるいは生きていられる
ならあることをするという超自然とか神に対しての取引き。
4.抑うつ
以上のことが無駄で、何もするすべが無いという絶望感。
5.受容
死を受け入れ、心おだやかになる。
人によって、すっ飛ばす段階も有るし、最後までたどり着かないうちに亡くなる方もいる。
私が駐妻の終了を告げられたとき、やはり否認が起こった。
何で今!ウソでしょ!という思い。
その後、一人帰国を喜んでいる夫に対して、怒りを向けた。
私は中途半端になるのに、喜んでいるんじゃねぇって。
取り引き・・これは何かな?一人だけ残ろうかな、なんてちらっと考えたことかな。
抑うつ・・うーん、これはならなかったかも。でも自分がやろうと思っていたことを無理やり中断させられたのは、無力感を感じて、多少落ち込んだ。
受容・・3月になってしまえば、受け入れ、段々と帰国の準備を始めた。
そして、今日はアパート最後の夜。
少し名残惜しい。
公園ビューにこだわったし、
新しいカーペットだったし、
便利な場所だったし。
それに1年以上生まれた県以外に住んだのは、生まれて初めてだったのだ。
自分の住まいを決めたのも。
それが異国だったというのは、面白いこと。
これからアメリカはどうなっていくのか。
大統領選挙の結果も、この目で見たかった。
今やフラットな世界。情報通信の発達した現在、日本で見ることにしよう。
夫はまだ帰ってこない。
最後の送別会。
送ってくださる人々がいるうちが、花。
この地に来てよかったよ。
ありがとうございました、サンマテオの皆様。
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テクノラティ
Lick天文台に行ってきた
本日は、残り少ないアパート生活を楽しむべく、バルコニーで朝食。
テーブルクロスなどをかけると、サマになりません?
このテーブルと椅子も引き取ってくださる方がいる。
ありがとう。よろしくね。

その後、サンノゼのカリフォルニア大学リック天文台へ行ってみる。

ここは、4200フィート(約1260m)の標高のハミルトン山の上に立てられた。
事業に成功したLick氏の寄付で、最初の観測所が建てられたのが1888年。

中を見学することもできる。
毎正時間と30分に、説明してくれる。
中には古い望遠鏡が。
コンピュータ仕掛けでないし、目で観測するらしい。
まだ現役で、1週間に2回位、観測に使われているそうだ。

天文台を見るだけでなく、周りの景色も素晴らしい。
この辺で一番高い山なので。
サンノゼの都市が小さく見える。


この山には大小含めていくつかのドームが有り、望遠鏡も10台ほどあるらしい。
これは3メーター反射望遠鏡ドーム。
中は暗くて撮影できなかった。
係員が液体窒素を注入していた。
温度が低いほうが、キレイに現像できるらしい。

これはもっと小さなドーム。
たくさんの望遠鏡で何を見るのか。

高校を出て何をしようか考えていた頃、天文物理学を専攻したかった。
頭が付いていかず、別の道に走ったけど。
天文は幼いころから一番好きな分野だった。
えりだぬす=エリダヌスは星座の名前。
NASAが宇宙人がいると考えられた10の星のうち2つはこの星座にある。
カール・セーガン博士が大学から休暇を貰って作った番組「COSMOS」は食い入るように見ていた。
博士が、ひとつの惑星が生き残る確率の計算式を説明していたのを覚えている。
確率が非常に低いので、こんなことはありえないだろうと思っていた。
どのような値を入れるかで、かなり結果が違ってくるのだが。
あれから随分時が経ち、世界の様子は変わったけど、良い方向には進んでいないように思える。
宇宙から見たら、本当にちっぽけな星の上で繰り広げられている私利私欲模様。
地球温暖化さえ、くい止められない。
サンノゼにインド人はたくさんいる。
彼らは非常に優秀だ・
けれども、本国のカースト制度や、極貧の人たちを振り返りもしない。
何かこんな地球でいいのかな?と思った天文台だった。
テーブルクロスなどをかけると、サマになりません?
このテーブルと椅子も引き取ってくださる方がいる。
ありがとう。よろしくね。

その後、サンノゼのカリフォルニア大学リック天文台へ行ってみる。

ここは、4200フィート(約1260m)の標高のハミルトン山の上に立てられた。
事業に成功したLick氏の寄付で、最初の観測所が建てられたのが1888年。

中を見学することもできる。
毎正時間と30分に、説明してくれる。
中には古い望遠鏡が。
コンピュータ仕掛けでないし、目で観測するらしい。
まだ現役で、1週間に2回位、観測に使われているそうだ。

天文台を見るだけでなく、周りの景色も素晴らしい。
この辺で一番高い山なので。
サンノゼの都市が小さく見える。


この山には大小含めていくつかのドームが有り、望遠鏡も10台ほどあるらしい。
これは3メーター反射望遠鏡ドーム。
中は暗くて撮影できなかった。
係員が液体窒素を注入していた。
温度が低いほうが、キレイに現像できるらしい。

これはもっと小さなドーム。
たくさんの望遠鏡で何を見るのか。

高校を出て何をしようか考えていた頃、天文物理学を専攻したかった。
頭が付いていかず、別の道に走ったけど。
天文は幼いころから一番好きな分野だった。
えりだぬす=エリダヌスは星座の名前。
NASAが宇宙人がいると考えられた10の星のうち2つはこの星座にある。
カール・セーガン博士が大学から休暇を貰って作った番組「COSMOS」は食い入るように見ていた。
博士が、ひとつの惑星が生き残る確率の計算式を説明していたのを覚えている。
確率が非常に低いので、こんなことはありえないだろうと思っていた。
どのような値を入れるかで、かなり結果が違ってくるのだが。
あれから随分時が経ち、世界の様子は変わったけど、良い方向には進んでいないように思える。
宇宙から見たら、本当にちっぽけな星の上で繰り広げられている私利私欲模様。
地球温暖化さえ、くい止められない。
サンノゼにインド人はたくさんいる。
彼らは非常に優秀だ・
けれども、本国のカースト制度や、極貧の人たちを振り返りもしない。
何かこんな地球でいいのかな?と思った天文台だった。
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サンフランシスコ市長のお気に入りワイン
本日はおかたづけの日。
何と、後このアパートに3泊したら、ホテルに移ることになる。
来週の今日には、日本にいる計算になるのだ。
うそっぉ!って感じ。
光陰矢の如し。
Time flies.
大きく育ったグリーン
は、貰ってもらった。
大切にしてもらうんだよ。
ここは気候が良いので、すくすく育つなぁ。
ダウンコンフォーターも先生に貰ってもらった。
サンフランシスコの先生のお宅まで、ベッドカバーと一緒に届けた。
イヌとネコがお出迎えしてくれて。
そこから程近いNoe Valley(24丁目)にあるワインショップで、お土産ワインを買う。
http://www.plumpjackwines.com/plumpjackwines/noe.aspx?loc=noe
ここはPlumpjackグループのワイン屋さん。
plumpjackグループのオーナーは、今のサンフランシスコ市長。
なかなかのイケメンだよ。

このワイン屋さんは、とても良心的。
品揃えも結構豊富。
カリフォルニアのzinfandel種を欲しいというと、棚に連れて行ってくれ、
薦められたのは何と、19.99ドルのワイン。
とてもバランスが良いワインなのだと。
すごく良心的だ。
その他にももっと高いものも2・3薦めてくれたので、2本ずつ、3種類買う。
これで免税範囲一杯いっぱい。
輸送用に、有料で発泡スチロールのパッキングしてくれた。
ワイン通でも何でもないけど、ちょっとウレシイ。
この近くには、俳優ロビン・ウィリアムスが住んでいるのだとか。
ショーン・ペンも結構近くらしい。
なかなかすごいところなのだ。
さすが、サンフランシスコ。
サンマテオとは違うね。
でもサンマテオも良いよぉ。
もう少しして夫の仕事が終わったら(まだやってるのだ!)、
ジャグジーに入りに行こうと思う。
最後だからね。
寒いけど。
何と、後このアパートに3泊したら、ホテルに移ることになる。
来週の今日には、日本にいる計算になるのだ。
うそっぉ!って感じ。
光陰矢の如し。
Time flies.
大きく育ったグリーン
は、貰ってもらった。
大切にしてもらうんだよ。
ここは気候が良いので、すくすく育つなぁ。
ダウンコンフォーターも先生に貰ってもらった。
サンフランシスコの先生のお宅まで、ベッドカバーと一緒に届けた。
イヌとネコがお出迎えしてくれて。
そこから程近いNoe Valley(24丁目)にあるワインショップで、お土産ワインを買う。
http://www.plumpjackwines.com/plumpjackwines/noe.aspx?loc=noe
ここはPlumpjackグループのワイン屋さん。
plumpjackグループのオーナーは、今のサンフランシスコ市長。
なかなかのイケメンだよ。

このワイン屋さんは、とても良心的。
品揃えも結構豊富。
カリフォルニアのzinfandel種を欲しいというと、棚に連れて行ってくれ、
薦められたのは何と、19.99ドルのワイン。
とてもバランスが良いワインなのだと。
すごく良心的だ。
その他にももっと高いものも2・3薦めてくれたので、2本ずつ、3種類買う。
これで免税範囲一杯いっぱい。
輸送用に、有料で発泡スチロールのパッキングしてくれた。
ワイン通でも何でもないけど、ちょっとウレシイ。
この近くには、俳優ロビン・ウィリアムスが住んでいるのだとか。
ショーン・ペンも結構近くらしい。
なかなかすごいところなのだ。
さすが、サンフランシスコ。
サンマテオとは違うね。
でもサンマテオも良いよぉ。
もう少しして夫の仕事が終わったら(まだやってるのだ!)、
ジャグジーに入りに行こうと思う。
最後だからね。
寒いけど。
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テクノラティ
アダルトスクール最後の日
本日で、アダルトスクールに通うのも最後。
担任の先生が、お別れパーティを開いてくれた。
今日は暦の上では、Good Friday。
キリストが磔になった日とされる。
また、小学校などでは、短い春休みが有るところも。
そのせいか、最近人が少なくてちょっと寂しかった。
皆がお別れの言葉を述べてくれて、心ではほろっと来ていたのだ。
午後のクラスは、アメリカ文化を知るという名目で、アメリカンレストランへ。
ここは、朝食と昼食しか出さない。
週末の朝は非常に混んでいて、40分待ちもありえる店なのだ。
東京ならともかく、人口10万人ぐらいの都市だよ。
で、私の頼んだターキークラブハウスサンドイッチ。
ポテトの量を見てね。ハンパじゃない。

こちらはかに肉パニーニ。

バナナクリームワッフル。
主に朝食だけど、昼に食べるのもアリ。
ちょっと高いモーテルに泊まると、ワッフル作り機や生クリーム缶が置いてある。
ジャムやフルーツをかけると、似たものが出来上がる。

総勢14人で食べたお昼ご飯は、なかなかのもの。
試食しあったりして、楽しいこと。
でも会話は英語だ・・・。
その後は、同級生が勤めるレストラン&自家製ビールの店へ。
中には一部プールバーになっているところが有って、そこで明るいうちからビール。
平日の昼間は、プレイ料金が安いんだそう。
帰るときに、他のお客さんを見たら、まだ明るいから皆さんビールを飲んでいる。
まぁ、金曜の夕方だからね。
来週の金曜日には、飛行機に乗ってます。
担任の先生が、お別れパーティを開いてくれた。
今日は暦の上では、Good Friday。
キリストが磔になった日とされる。
また、小学校などでは、短い春休みが有るところも。
そのせいか、最近人が少なくてちょっと寂しかった。
皆がお別れの言葉を述べてくれて、心ではほろっと来ていたのだ。
午後のクラスは、アメリカ文化を知るという名目で、アメリカンレストランへ。
ここは、朝食と昼食しか出さない。
週末の朝は非常に混んでいて、40分待ちもありえる店なのだ。
東京ならともかく、人口10万人ぐらいの都市だよ。
で、私の頼んだターキークラブハウスサンドイッチ。
ポテトの量を見てね。ハンパじゃない。

こちらはかに肉パニーニ。

バナナクリームワッフル。
主に朝食だけど、昼に食べるのもアリ。
ちょっと高いモーテルに泊まると、ワッフル作り機や生クリーム缶が置いてある。
ジャムやフルーツをかけると、似たものが出来上がる。

総勢14人で食べたお昼ご飯は、なかなかのもの。
試食しあったりして、楽しいこと。
でも会話は英語だ・・・。
その後は、同級生が勤めるレストラン&自家製ビールの店へ。
中には一部プールバーになっているところが有って、そこで明るいうちからビール。
平日の昼間は、プレイ料金が安いんだそう。
帰るときに、他のお客さんを見たら、まだ明るいから皆さんビールを飲んでいる。
まぁ、金曜の夕方だからね。
来週の金曜日には、飛行機に乗ってます。
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テクノラティ



